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ぽわぽわ彩雲楼閣〜三国・戦国小説

おばんです。

今日は同じマンションの友達と一緒に昼ごはん食べた。同じ子育て中の人たちで年も変わらないから話が弾んで楽しい。でもこの先もお付き合いが続くとうまくやっていけるのか怖いとも思ってます。慣れてくるだび気を使わなくなるから。私も嫌われるかもね。

昼間からお酒を飲めるから嬉しいけど出費がかさむ。でもお茶だけでは退屈しそう。ただ煙は誰もやらないから我慢して吸わない。子供もいるし当然だけど。

他の子が言うこと聞かなくてもかわいいのに自分の子供がそうだと腹が立つ。今日も随分しかった。でもわかってくれたのかは・・・常にそばにいるしみなさん一緒だと言ってくれるけど本当にそうなのかそれぞれの家を見学したい。

子供がいると同じところしか出かけないからまだ足を延ばしたことない場所に行きたいな。もちろんひとりで。自分のことだけ考えて出かけたい。そんなことが出来る日が来たら。すごくラクだよね。とは言いながら子供が親離れするのが寂しく感じる。このままずっと私の後ろをついて歩いて欲しい。それはありえないけどさ。

ただ主人はもう帰ってこなきゃいいのにと考えてしまってます。キライになったんではないけどうっとうしい。まぁここだけの話だけど。私がそう思うと言うことは相手も同じ気持ちなんだよね。

なんて暗い話になってきたので今日は終わりたいと思います。

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2010年02月25日 10:06に投稿されたエントリーのページです。

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